【GM】ふじさん・ザ・ゲーム批評

高能力ゲーマー歴ン十年のゲームマスターが忖度せず、ゲームぶった斬る批評とプレイヤーの在り方や楽しみ方を伝えるレビューサイト

【Fujitter60】ラブライブマンホール問題コラムが予想以上に反響あったので

やあ( ´,_ゝ`)ふじさんだよっ☆=-キラリッ

ラブライブマンホール問題のコラムが

結構反響あったのでなんか書くって話 

 

 

 

 

  

今月13日にあげたこれ

とにかく良いものは良く、悪いものは悪いと

忖度ない内容で書くのがゲームマスター流儀

 

このコラムで扱っている内容は

アニメ・ラブライブに関する事といっていいし

一方、ふじさんはゲームプレイヤー。

ラブライバーでもなんでもない。

 

アニメを率先して観ていく趣味ではないが、

アニメ自体に拒否感はなく、むしろ好き。

ただしアニメ鑑賞する時間があるんだったら

ゲームするし、なんか色々とやる。

 

でも繰り返すけど、アニメが嫌いではなく

それ以上に優先するものがあるから後回し。

観る時期がくれば一気に通して観る。

  

そんな、ゲームマスターという、

ゲームプレイヤー視点で見るラブライブ

ラブライバーが見る内側からの視点ではない。

 

で、ふじさんはその高い知能と感応力、

感性や操作技術と経験などを駆使して

ゲームの楽しみ方を開発し、伝える者。

 

その『楽しみ方』というものは、

いわゆる『ゲーム』という垣根を超えたもの。

 

アニメの楽しみ方も多様にある事から、

アニメを楽しむ者はアニメプレイヤーであり

ゲームマスター支配下にある( ´,_ゝ`)

 

でも内側に居る者は、より深く内情を知り

体感し、多くの知識や感性にも触れているが

内側にいるから外側よりも真理を知るかといえば

これは正解とはいえない。

 

なぜなら、

内側に居るものは必ずひいき目に見るし、

これだけの金をつぎこんだという浪費の事実から

それが価値のないものだったと思えたとしても

今更それを認められないという心理もよくある話

 

そのため、価値があるとこじつけてでも

主張しだすのはそれこそあるある話なので、

そもそも内側の話は信用してないのだ。

 

ただの知識ぐらいだね。信用に値するのは。

 

知能や能力とはまっっったく関係ないけど。

 

あのコラムに書かれてあることは

内側というよりも外側からの見解であり、

高知能者が個人の感性と中立的な感想を

コラムという形で事象をまとめ、

ラブライブ!という作品を評価したもの。

 

そんな、ゲームマスターとしての評価を

もっと聞きたい!と何人か現れたのが、

今回の話の主旨。

 

 

 

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ラブライバーの人もいたし、

まったく関係ない人もいたりした。 

 

特に、外側から見たラブライブ!の感想を

もっと読みたいという人が目立ったので

近々、コラムで書くかもしれない。

 

物語を知識と法則でしか見れない低能くんは

ゲームでもその程度でしかプレイできない。

物語を愉しむ事は、実はそう簡単な事ではなく

中途半端な能力者が最もつまづくところ。

 

経験と勘違いした、ただの知識が支配して

物語を観ることができなくなるからだ。

 

中途半端なヤツが最も勘違いしやすい。

 

これは、このゲームマスター

以前からずっと伝えている事だね( ´,_ゝ`)

 

知識しかとりえがないハリボテくんになる。

 

というわけで、

ラブライブ!で最も感動したところとか

好きなところとかをコラムるかもしれない。

 

 

……思えば、もう4~5年前の作品か。

 

 2010年前後からのアニメはもう

見た目だけじゃ時代が判別できないね。

 

ゲームでも、もうその時代では

3Dグラフィックの描画が写真並だったり

そのぐらいの時代のゲームじゃ、もう

見た目で時代は判別できなくなってる。

 

ここから先は、

ゲームではヴァーチャルリアリティへ

進化しようとする流れも見えるけど

アニメの方はどこに向かっていくのか。

 

見た目には違いが無くても、

作り手の負荷が軽減されるような……

そんな方向に進んでいくのもアリかな?と

ふと思ったけど、3Dアニメ技術の進化が

もしかしたらそれにあたるんかね?( ´,_ゝ`)

 

実際、制作現場は

2Dと3Dどっちが大変か。

 

興味あるところではある( ´,_ゝ`)