【GM】ふじさん・ザ・ゲーム批評

高能力ゲーマー歴ン十年のゲームマスターが忖度せず、ゲームぶった斬る批評とプレイヤーの在り方や楽しみ方を伝えるレビューサイト

【Fujitter22】メタルマックスゼノ7周目ゴッドラスボス前に某ファミ通の忖度クソスレビュー批評話

やあ( ´,_ゝ`)ふじさんだよっ☆=-キラリッ

ゴッド開始1時間半でラスボス直前へ!

更に某ファミ通忖度レビュー批評や

今後のゲーム批評についての話。

とにかく、今回は赤線多め( ´,_ゝ`)

 

 

  

 

 

  

いやー( ´,_ゝ`)

 

華々しく寝オチした( ´,_ゝ`)

 

ゴッド周回開始から約1時間半で

ラスボス手前の天王洲モールまで進行。

 

途中で少し検証したり寄り道したり、

やらなくていい余計な戦闘したので

ただの周回だけなら1時間ちょいで行けそう

 

このくらいの強さなら、

通例上、カタストロプスも楽勝なハズ。

ヘヴンも見えてきた( ´,_ゝ`)

 

けど天王洲モールで寝オチ( ´,_ゝ`)

プレイ開始から2時間以内の寝オチは

もう珍しくないけど( ´,_ゝ`)

 

ひどい時は

1時間以内にもってかれるからね( ´,_ゝ`)

 

というわけで

16日目はラスボス戦開始から( ´,_ゝ`)

  

 

  

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周回選択時の難易度選択画面では

ハードの★が2つ、

スーパーの★が4つ、

ゴッドの★が10、とある。

 

★を難易度として信じるなら

スーパーの2.5倍の難易度!と思う。

 

で、そう思うんだけど、

実際2.5倍なのかはもはや不明( ´,_ゝ`)

単純に攻撃力や守備力やHPやらが

2.5倍された敵が出てくる?とか

そういうのも気になるけどね( ´,_ゝ`)

 

シブ廃西の甲羅ドーラ改が超硬くて、

2.5倍されてると言われても

納得しそうになるけど( ´,_ゝ`)

 

誰か調べたヤツいない?( ´,_ゝ`)

 

あ、ふじさんはノーサンキュー( ´,_ゝ`)

 

そろそろゴールが見えてる段階だし、

そもそもそんなのはただのデータ。

ふじさんが展開させていかなくても、

小学生でも同じ数値が見えるデータだし、

そんな単純な数値比較や知識参照は

テンプレイヤーどもがやってくれ( ´,_ゝ`)

  

さて、ゴッドをクリアした後は

ヘヴンへ突入するんだけど、

ヘヴンの難易度がハテナなのは

いったい何を意味するのか?が興味あり。

 

そのため、改めて宝箱を漁ることに。

フィールドや、U-T通路部屋の箱、

敵の落とすアイテムにも注目、

ダークシティ、アビスアヴェニューの確認、

賞金首など討伐し絶滅指数0%狙い、

そしていよいよ超改造についても

思い当たるやり方をあたる。ヘルプ以外で。

 

そうしてプレイを終え、

配信終了した後はいよいよゲーム批評へ。

 

 

  

どこよりも正直で、

どこよりも参考になる

どこよりも信用できる批評が到達点。

 

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どこぞのファミ通クロスレビューとかの

忖度しまくってる評価とか何の価値もない。

 

こんなもんは

クロスレビュー

じゃなくて

クソスレビュー

 

 

これって、企業的な横繋がりから

むげな評価をつけられないなどあり

点数が決まる忖度レビュー( ´,_ゝ`)

 

一方、ゲームマスターふじさんは

どこの会社とも横繋がりはないし、

どの放送主とも横繋がりもなく、

リスナーなど大切にしない生主( ´,_ゝ`)

 

更にゲームプレイヤー歴ン十年ときて

高い知性と技術を持つ高能力プレイヤー。

 

忖度なら、むしろ君らがしてこい( ´,_ゝ`)

そう思ってるプレイヤーでもある。

 

忖度などしてやるわけがない( ´,_ゝ`)

 

 

ちなみに忖度とは、

 

自分の言動で困る人がいるから

本当の事を言わないとか、

嘘でごまかして配慮するとか……

 

そんなかんじのこと。

 

ゲームマスターふじさんは、

レビューするにあたり忖度などご法度。

あってはならないことであり、

心底くだらないものと考えている。 

 

そんな忖度を抜きにした、

レビュアーの感性や趣向から出た

直感的で率直な感想でなければ、

書いても惑わすだけだし信用も失墜する

 

それがあんな市販雑誌で記載されて

レビューとして堂々と書かれてるとか

根本的に間違っている。異常な状況。

 

だから、忖度しないよ( ´,_ゝ`)

 

クソはクソに。

ゴミはゴミに。

カスはカスに。

 

ふさわしいところへ放り込むのみ。

 

 

 

そしてこのゲームマスターふじさんは

能力制限で腕前を変えられ、モノによって

プレイせずとも知覚のみで描き体感できる

 

つまり、ゲームのうまいプレイヤーは

ヘタなやつの気持ちがわからないとか、

そういうのはよく聞く話だけども、

結局この「うまい」人は低能だってこと。

 

知性の問題で理解の限度を超えてる。

自分中心な話なら誰でも語れるよね。

 

というわけで、

その設定された実力でのプレイになる。

 

だから、能力制限している間は 

そういう能力でプレイしているものに

かなり近いプレイを楽しむ事ができる。

 

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どっかのバトル漫画で表現される、

 

気を抑えていた、とか

霊力を全力でいく、とか

 

さっきまで戦闘力がゴミだったヤツが

戦闘力が急上昇して脅威になる、とか

 

そういう事が出来る能力だと思えば

たぶんわかりやすい( ´,_ゝ`)

 

これは、

出来るのにしない状態ではなく、

本当に、できなくなる状態にする事。

だからこその能力制限。

 

そういうこともあり、

本気で立ち向かえるゲームに出会えた時、

ふじさんは猛烈に昂ぶれる。

 

漫画なんかでよくある展開で、

やっと全力で戦える相手と出会えたよ的な

ああいうのにかなり近いものがある

 

だから、こう語ってくるキャラの気持ち、

展開には超共感するのは余談( ´,_ゝ`)

 

 

  

ふじさんは既に人を対象としてないので

強いプレイヤーとかそんなのはどうでもいい

 

ふじさんと並ぶかそれ以上のプレイヤー……

いわゆる真の上級者、だね。

 

もし居るなら語り合いたいと思ってたけど。

 

でも、勘違い上級者が知識垂れ流すだけで

ただのテンプレイヤーばかりにうんざり。

しかも聞かれてもない助言流すやつも多く 

真の上級者は存在しないという結論になり、

今となっては、もはやどーでもいい。

 

 

それにゲームプレイヤーの腕前は高くても、

頭が残念なやつ…ってのが

 

宿命か!

 

ってくらい定番で( ´,_ゝ`)ね

 

選手としては一流。

しかし監督としては三流。

 

とかそういうアレ。

 

この問題は常につきまとうもので、

世の中うまくできてるな( ´,_ゝ`)と

妙に納得して感心する瞬間でもあり、

やはり私は特別な存在だと痛感する。

 

なので、ふじさんはもはや

上級者とか最強とか1位ランカーとか

そういう次元にはもはや居ない。

 

 

そんなもんは陳腐。

 

 

一方で、ゲームプレイヤーとしては

一般的に言われる上級者能力以上であり、

ガチでテンプレ効率プレイすれば

最強にも1位にも成れるかもしれないのに

そんなよくあるテンプレ目標なんかよりも

ゲームを満喫する方向を選んだプレイヤー。

 

だからこそゲームマスターを名乗り、

孤高の存在となることにしたのだ( ´,_ゝ`)

 

できるのに、あえてしない。

 

そこに美学があり、

そこにゲームマスターの真髄がある。

   

 

   

そんなゲームマスター

ゲームを批評し伝えていくということ。

 

そして批評するゲームの評価に

一般的な「好き嫌い」は直接関わらない

この「好き嫌い」は超重要な要素でもある

 

そもそもゲームの評価なんてのは

プレイヤー次第で千変万化ということ。

 

RPGしか楽しめないプレイヤーが

シューティングゲームを評価するなら

はたしてどうなるだろうね?( ´,_ゝ`)

 

評価する際に、必ずプレイする必要があり

そのプレイを通して理解する必要がある。

それなのに、満足に楽しめないのでは、

ゲームの評価などできようはずもなく、

 

パズル好きが、

激しいアクションゲームを…

 

美少女ゲー好きが、

おっさんばかり出るゲームを……

 

レトロゲームのドット絵ばかりやってる人が

実写並な3DオープンワールドFPSとか、

はたして楽しめるかどうかアヤしいところ。

よくわからなく、適応できないだろうし、

レトロ好きということは、

レトロが肌に合って楽しめるということで

好き嫌いもあれど、能力の問題でもある。

枯れたオッサンプレイヤーでは話にならない

 

自由度が高いといわれるゲームは、

よくある一本道を好むプレイヤーにとって

わかりにくく何やったらいいかわからず、

目的も示してくれないからつまらないとか、

ひどい時には手抜きだとか評価されかねない

 

で、これはこのプレイヤーが低能だから

理解できないだけだ、ってのはわかるね。

 

まさに、そういうこと( ´,_ゝ`)

 

難しいゲームを、ヘタクソがやったって

楽しめるわけがなく評価も低くなる。

更に言えば、遊ぶ敷居にすら立ってないので

ゲームの問題というよりプレイヤーの問題。

 

でも、

そんなレビュアーと条件が合う

プレイヤーが読んだら、どうだろう?

 

そのレビューは

どこのレビューよりも参考になる感想になる。

 

アクションに不慣れな者が、

ふじさんのようなアクション上級者と

同じ感想を抱くことは絶対に、ない。

 

だからこそふじさんは能力制限で感応する。

 

アクションに不慣れなら満足に楽しめないが

アクションが得意な人には楽しいゲームとし

手ごたえあるオススメアクションと評価し、

不慣れな人なりの楽しみ方も、

もしかすれば紹介するかもしれない。

 

しかし、どこぞのクソアマゾンレビューとか

どっかのもっともらしい文字列では、

どんな能力者が書いてるか?も表さずに

もっともらしい理屈がコネコネされてるだけ。

 

実際にプレイして得た知識がちりばめられ

読み手はうっかり信じそうになるだろう。

 

 

  

そのため、

「いったいどんなプレイヤー」

「ゲームをどう評価したのか?」の、

「プレイヤーの部分」が見えてこないと、

書かれてある「感想」という文字列が

本当はどんな意味を示しているか?が

まるで見えてこないということになる。

 

最近ゲーム始めたようなプレイヤー歴か、

ン十年以上のプレイヤー歴か。

 

たったこれだけの違いで、

書かれた文章が同じだったとしても

レビューとしての意味は大きく違い、

読み手の受け取り方がまるで変わっていく

 

そしてゲームマスターとは、

様々なジャンルのゲームの醍醐味を見出し

満喫できるプレイヤーでもある。

 

能力を全開放して高水準なプレイも楽しめる

 

更に能力制限してヘタクソプレイも楽しめる

 

そして高めに高めた知覚で感応し、

プレイするまでもなくそれを体感できる。

 

その結果、

何らかの能力が求められるゲームかも

レビューとして書いていく事ができる。

 

で、それらをいかに得ようと

高い知性がなければ明確に認識できず

どこに適用すればいいかもわからず

すべてを腐らせてしまい、意味がない。

 

更に、高速タイピング技能の保持者。

秒間12~16キーで文章を紡いでいく。

 

タイピングがヘッタクソだったら

打つ事に多大な労力もかかるわけで、 

そもそもレビューなんて書こうとは

思わなかったかもしれないね( ´,_ゝ`)

 

そんな話。

 

そんなふじさんは、

戦場のヴァルキュリア4プレイのとき、

命を犠牲にするかもしれない決意をする

アンジェリカ・ファーナビーの覚悟

強く共感できるものがあった。

 

もし、自分に何か特別なチカラがあり

他人にはできない事ができると気づき

その力で大事な人たちを救える……

かも、しれないことを確信したとき…

 

その時、人は既に行動を起こしている

 

 

そういうものではないかね( ´,_ゝ`)

  

 

  

というわけで、ゲーム批評第1回記事が

どう完成されるのかも楽しみ( ´,_ゝ`)

 

また、ゲーム批評記事というものを

もーちょい考える必要があるようで、

それをカタチにする方法としては

ちょいと趣向を変える必要がある、と

そうも考えている。

 

このFujitterも当初は存在していないし、

このように適当に更新していくものを

用意することは不要と考えてた。

 

しかし、こうしてカタチにする事にした。

 

今、こうして読んでいる君にとっても

こういう適当な運営裏話が見える連絡帳は

あった方がいいと思ってるかな?

 

毎日更新しているのも、

大きいのかもしれないけどね( ´,_ゝ`)

 

というわけで、

【GM】ふじさん・ザ・ゲーム批評

メインコンテンツであるはずの、

ゲーム批評記事は未だに1つも挙げず

その構想面で色々と思案中。

 

でも、メタルマックスゼノで

強制終了確定するバグが残されていて

しかもそれがシブ廃というダンジョンの

キューティコピーという敵を倒すと

ほぼ間違いなく強制終了する、という

実際やれば小学生でも再現できるバグ。

 

こんなもん残したまま発売したことで

このように書いたことはあるけども。

 

好きなゲームだろうと容赦はしない。

 

ただ、プレイを追っていくことで

ゲームマスターが率直に思った事や、

後のプレイで考えを改めたことなど、

そうした経緯が日を追うごとに見える

この連絡帳ことFujitterについては、

ゲーム批評という正式な記事ではないが

大きな意味を担っているように思う。

 

同一プレイヤーが書き残す、

同一ゲームのレビューの連続体だからね。

 

これは6時間プレイ時点の率直な感想

 

このFujitterは、ゼノが終わった後も

引き続き更新していくことにするし、

プレイしてるゲームの話かもしれないし

なんか思っただけの適当話かもしれない

 

その時、TOKIO山口の話とか、

ゲームとはまったく関係ない話にも

鋭く切り込んでいく話をするかもしれない。

 

……さて、

ここまで読んだそこの君( ´,_ゝ`)

 

たまたま検索して来てくれたか

ツイッターから流れてきたか、

釣りサムネで釣られて誘われたか、

実は毎日Fujitterを楽しみにしてる人か、

そのどれかか、そのどれかでもないか。

 

ともかく読んでくれてどうも( ´,_ゝ`)

 

ゲームマスターはこれからも

我こそは絶対的な頂点!として、

率直な感想と評価を書いていく( ´,_ゝ`)

 

 

 

そう

 

 

 

 

 

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わたし、忖度しないので( ´,_ゝ`)